Eyemeshが生まれた経緯
「自分のゲームのために数百個の3Dアセットを管理する必要があったのに、しっくりくるツールが一つもなかった。だから自分で作った。」
空いた時間でゲームを開発しています。数か月でアセットのフォルダは300ファイルを超えました。OBJ、FBX、GLB、USDZ。マーケットプレイスで買ったもの、Blenderから書き出したもの、共同制作者から届いたもの。開かなければ中身が分からず、開くだけで1分かかりました。
見る、比べる、変換する。ただそれだけができるツールを探しました。無料のビューアは半分の形式を開けませんでした。プロ向けのスイートは、10秒ずつしか使わない機能のために月額を求めてきました。
だから自分で書きました。最初の数週間は自分のためだけに、必要なものだけを入れて。そのあとMac App Storeで公開しました。同じ時間を無駄にしている人は、たぶん自分だけではないと思ったからです。
Eyemesh開発者 Jimmy